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【人気順】ブログ向け有料テーマおすすめ比較13選+α【WordPress日本語テーマ】

この記事では、ブログやメディアにおすすめの有料WordPressテーマ(デザインテンプレート)を、初心者向けに人気ランキング順でご紹介します。

WordPress(ワードプレス)の有料テーマは、導入するだけでおしゃれなデザインになるものが多いです。

今はWordPress自体が高機能化しており、それに伴って有料テーマを使う人が増えています。

suya

初心者には有料テーマをおすすめします。

なるほどくん

なるほど!自分でカスタマイズできませんからね。

この記事でできること
  • ブログ向けの有料WordPressテーマの違いがわかる
  • 有料のWordPressテーマの注意点がわかる
  • WordPressテーマの人気ランキングがわかる
この記事を書いた人

suya @suyasite

この記事を最後まで読めば、有料のワードプレステーマが見つかります。

ぜひ最後まで進めてみてください。

ブログ向け有料ワードプレステーマのおすすめ比較

最初に、有料のブログ向けWordPressテーマの違いを比較しておきましょう。

WordPressテーマの人気ランキングの順番で並べています。

  • テーマのバージョン違いは合計しています。
スクロールできます
商品値段
(税込)
複数
サイト
ブロック
エディタ
更新頻度おすすめ度

一括17,600円
4.5

一括14,800円
4

一括14,800円
一括39,800円

4

/
一括19,800円
一括14,800円

3.5

一括11,000円
3.5

一括16,280円
2.5

一括17,980円
3

一括27,280円
2.5

一括17,800円
3

年間7,800円
(サブスク)

3

一括16,800円
3

一括7,800円
3

一括6,980円
2.5
WordPress有料テーマの比較
  • JIN:Rはブロックエディタ対応テーマ、JINはクラシックエディタ対応テーマです。
目次

WordPressテーマの選び方

更新が遅いテーマはおすすめしない

上記は人気ランキング順なので掲載していますが、有料テーマでも更新(アップデート)が少ないものがあります。

ブロックエディタ(Gutenberg)にほぼ対応しておらず、廃止予定のクラシックエディタ(Classic Editor)のままです。

今買ってもいつまで使い続けることができるかわかりませんので、避けることをおすすめします。

更新がほぼ停止している有料WordPressテーマ

逆に言うと、これらのテーマがおすすめされている記事は情報が古い場合があります。

ブロックエディタの使いやすさに大きな違い

ブロックエディタに対応していたとしても、その使いやすさにはかなり差があるのが実情です。

同じ機能、同じブロックがあったとしても、操作性によっては記事を書くのも一苦労になります。

操作性は実際に使ってみないとわからない部分ですが、テーマ公式の動画も参考になります。

SWELL公式動画

SANGO公式動画

STROK19公式動画

Nishiki Pro公式動画

迷ったら人気のテーマから選ぶ

日本のWordPressテーマシェア率(2022年1月)
引用元:【2022年】世界/日本のWordPressテーマ人気シェアランキング

WordPressテーマ・プラグイン・サーバーなどの情報を調べることができるツール「WP-Search」のデータが参考になります。

実際のサイトに使われているWordPressサイトの数が元になっているので、リアルな人気度がわかります。

テーマ選びに迷ったら、シェアに基づく人気ランキング順で選びましょう。

ブログ向け有料ワードプレステーマ一覧(日本語)

ここでは、主にブログ向けに使用される日本語テーマを、WP-Searchの人気順(執筆時点)で掲載します。

  • テーマのバージョン違いは合計しています。

SWELL

公式サイトSWELL公式サイト
販売価格一括17,600円(税込)
販売形態買い切り(維持費はかかりません)
ダウンロード場所公式サイトのみ
支払い方法クレジットカードのみ
複数サイト◯(使い回し可能)
ライセンス形態100% GPL
アップデートメールアドレスでユーザー認証が必要
サポート会員制フォーラム
提供元株式会社LOOS
参考:SWELL製品情報

(スウェル)はおしゃれなサイト型デザインが簡単にできるため、個人ブログだけでなく企業サイト(コーポレートサイト)にも多く利用されています。

ブロックエディターの使いやすさの評判もよく、トップページだけでなく記事ページもおしゃれになります。

他テーマから移行(乗り換え)プラグインも準備されているので、すでにブログを始めている人にもおすすめです。

SEO対策に重要なページスピードも高速で、シェアだけでなく表示速度ランキングでもNo1になっています。

SWELLを使ったサイト事例

SWELLを使ったサイト例を見たい場合は、以下を参考にしてください。

SANGO

公式サイトSANGO公式サイト
ConoHa WINGのSANGO紹介サイト
販売価格一括14,800円(税込)
販売形態買い切り(維持費はかかりません)
ダウンロード場所公式サイト
ConoHa WING
支払い方法クレジットカード・PayPalなど
複数サイト◯(使い回し可)
ライセンス形態スプリットライセンス
アップデート通常アップデート
サポート会員制フォーラム
提供元SANGO
参考:SANGO公式サイト

(サンゴ)はかわいらしいデザインで、主にブログやWebメディア・Webマガジンで利用されています。

と同様に、SEO対策に重要な構造化データにも多く対応しています。

最近3.0にアップデートされ、テンプレートからコピペできる「SANGO Land」などの機能が充実しました。

WordPressテーマ「SANGO(サンゴ)」のカスタマイズ(SANGO Land)

SANGOを使ったサイト事例

SANGOを使ったサイト例を見たい場合は、以下を参考にしてください。

AFFINGER6

公式サイトAFFINGER6公式サイト
AFFINGER6 ACTION PACK3公式サイト
販売価格テーマ単品:一括14,800円(税込)
PACK:一括39,800円(税込)
販売形態買い切り(維持費はかかりません)
ダウンロード場所公式サイト
支払い方法クレジットカード・銀行振込
複数サイト◯(使い回し可能)
ライセンス形態スプリットライセンス
アップデートユーザーIDでダウンロードが必要
サポートメールフォーム
提供元株式会社オンスピード
参考:AFFINGER公式サイト

(アフィンガー)はかっこいいデザインで、主に個人ブログで利用されています。

カスタマイズ性が高いのが特徴ですが、できることが多いために初心者より上級者(玄人)向けです。

ブロックエディタへの対応が完全ではないため、使い勝手に注意が必要です。

AFFINGERの注意点

では、有料プラグインがたくさん販売されています。

そのため、追加機能を使いたい場合はテーマ単品よりも高くなります

専用プラグインの詳細は、以下をご覧ください。

AFFINGERを使ったサイト事例

AFFINGERを使ったサイト例を見たい場合は、以下を参考にしてください。

JIN:R

公式サイトhttps://jinr.jp/
販売価格一括19,800円(税込)
JINから移行:一括14,800円(税込)
販売形態買い切り(維持費はかかりません)
ダウンロード場所公式サイトのみ
支払い方法クレジットカード・Apple Pay
複数サイト◯(使い回し可)
ライセンス形態スプリットライセンス
アップデート通常アップデート
サポート会員制フォーラム
提供元株式会社CROOVER
参考:JIN:R公式サイト

はかわいらしいデザインで、主に個人ブログやメディア・マガジンで利用されています。

JINではブログ型デザインが多いですが、新テーマJIN:Rがリリースされてサイト型デザインが増えることが予想されます。

JIN:Rの注意点

はクラッシックエディタなので、現在はブロックエディタに対応したをおすすめします。

まだの販売は継続されているため、間違って購入しないように注意しましょう。

JINの既存ユーザーは5,000円割引で購入でき、移行プラグインも準備されています。

JIN:R、JINを使ったサイト事例

JIN:Rを使ったサイト例を見たい場合は、以下を参考にしてください。

JINを使ったサイト例を見たい場合は、以下を参考にしてください。

STORK19

公式サイトSTORK19公式サイト
販売価格一括11,000円(税込)
販売形態買い切り(維持費はかかりません)
ダウンロード場所公式サイトのみ
支払い方法クレジットカード・AmazonPay・PayPal
複数サイト×(使い回し不可)
ライセンス形態スプリットライセンス
アップデート通常アップデート
サポートメールフォーム
提供元hTDESIGN合同会社
参考:OPENCAGE公式サイト

(ストーク19)はシンプルなデザインで、主に個人ブログで利用されています。

コーポレートサイトなどでもブログ型デザインで利用されていることが多いです。

STORK19の注意事項

の旧バージョンであるはブロックエディタに対応していません

その他にも、同じOPENCAGE開発のもクラシックエディタです。

今購入するなら必ずSTORK19にしておきましょう。

STORK19を使ったサイト事例

STORK19を使ったサイト例を見たい場合は、以下を参考にしてください。

THE THOR

公式サイトTHE THOR公式サイト
ConoHa WINGのTHR THOR紹介サイト
お名前.com レンタルサーバーのTHR THOR紹介サイト
販売価格一括16,280円(税込)
販売形態買い切り(維持費はかかりません)
ダウンロード場所公式サイト
ConoHa WING
お名前.com レンタルサーバー
支払い方法クレジットカード・銀行振込
複数サイト◯(使い回し可)
ライセンス形態スプリットライセンス
アップデートユーザーIDで認証してアップデート
サポート会員制フォーラム(非公開)
提供元フィット株式会社
参考:THE THOR公式サイト

(ザ・トール)はおしゃれなデザインで、主にメディア・マガジンや個人ブログで利用されています。

Webメディア・Webマガジンなどで企業利用が多いのも特徴です。

THE THORの注意点

THE THORはブロックエディタに対応しておらず、古いクラシックエディタで使用する必要があります。

ブロックエディタに対応していないテーマを今購入することはおすすめできません

クラシックエディタは、2024年に廃止が予定されています。

THE THORを使ったサイト事例

THE THORを使ったサイト例を見たい場合は、以下を参考にしてください。

Diver

公式サイトDiver公式サイト
お名前.comレンタルサーバーのDiver紹介サイト
販売価格一括17,980円(税込)
販売形態買い切り(維持費はかかりません)
ダウンロード場所公式サイト
お名前.comレンタルサーバー
支払い方法クレジットカード・銀行振込
複数サイト◯(使い回し可)
ライセンス形態スプリットライセンス
アップデート通常アップデート
サポートメールフォーム
提供元高木貴人
参考:Diver公式サイト

(ダイバー)はかっこいいデザインで、主にメディア・マガジンやブログで利用されています。

Diverの注意点

は、ブロックエディタへの対応が完全ではありません

クラシックエディタで使用できる入力補助機能を、ブロックエディタですべて利用することはできません。

Diverを使ったサイト事例

Diverを使ったサイト例を見たい場合は、以下を参考にしてください。

賢威8

公式サイト賢威公式サイト
販売価格一括27,280円(税込)
販売形態買い切り(維持費はかかりません)
ダウンロード場所公式サイトのみ
支払い方法クレジットカード(PayPal)・銀行振込
複数サイト◯(使い回し可能)
ライセンス形態スプリットライセンス
アップデートユーザーIDでダウンロードが必要
サポート会員制フォーラム(非公開)
提供元株式会社ウェブライダー
参考:賢威公式サイト

(けんい)はプレーンなデザインで、主にブログで利用されています。

バージョンが細かく分かれていますが、新しいバージョンが出ても無料でアップデートできます。

賢威の注意点

はブロックエディタへの対応が一部にとどまっています。

ブロックエディタに対応していないテーマを今購入することはおすすめできません

クラシックエディタは、2024年に廃止が予定されています。

賢威を使ったサイト事例

賢威を使ったサイト例を見たい場合は、以下を参考にしてください。

Nishiki Pro

公式サイトNishiki Pro公式サイト
販売価格初めての購入:17,800円(税込)
2 回目以降の購入:14,240円(税込) ※20%OFF
販売形態買い切り(維持費はかかりません)
ダウンロード場所公式サイトのみ
支払い方法PayPal(クレジットカード・銀行口座)
複数サイト×(1サイト1ライセンス)
ライセンス形態100% GPL
アップデートライセンスキーの認証(製品登録)が必要
サポート会員制フォーラム(Discord)
提供元株式会社 AnimaGate
参考:Nishiki Pro公式サイト

(ニシキ プロ)はおしゃれなデザインで、ブログだけでなくコーポレートサイト(企業サイト)などでも利用されています。

ブロックエディタ完全対応で、絞り込み検索機能まで付いている高機能テーマです。

絞り込み検索機能については、ブロググでの使用例が参考になります。

Nishiki Proの注意点

他テーマとは違って、は複数サイトで使い回すことができません

ライセンスを購入して1サイト1ライセンスの認証が必要になります。

その代わり、2回目以降の購入は20%割引があります。

Nishiki Proを使ったサイト事例

Nishiki Proを使ったサイト例を見たい場合は、以下を参考にしてください。

THE SONIC

公式サイトTHE SONIC公式サイト
ConoHa WINGのTHE SONIC紹介サイト
販売価格年間7,800円(税込)
販売形態サブスク(維持費がかかります)
ダウンロード場所公式サイト
ConoHa WING
支払い方法クレジットカード・PayPalなど
複数サイト◯(使い回し可)
ライセンス形態100% GPL
アップデートライセンス認証が必要
サポートメールフォーム
提供元THE SONIC OFFICIAL
参考:THE SONIC公式サイト

(ザ・ソニック)はおしゃれなデザインで、主に個人ブログで利用されています。

アフィリエイターが開発しているため、収益化のための機能が豊富です。

THE SONICの注意点

買い切りではなくサブスク契約になるため、毎月or毎年費用がかかって割高になりやすいです。

アップデートが遅いという評判が多く、不具合などに注意が必要です。

THE SONICを使ったサイト事例

THE SONICを使ったサイト例を見たい場合は、以下を参考にしてください。

deer

公式サイトdeer公式サイト
販売価格一括16,800円(税込)
販売形態買い切り(維持費はかかりません)
ダウンロード場所公式サイトのみ
支払い方法クレジットカードなど
複数サイト◯(使い回し可)
ライセンス形態スプリットライセンス
アップデート通常アップデート
サポートChatWorkグループ
提供元株式会社ファンファーレ
参考:Nishiki Pro公式サイト

(ディアー)はシンプルなデザインで、主に個人メディアやブログで利用されています。

個人のオフィシャルブログとして利用されていることが多いようです。

deerを使ったサイト事例

deerを使ったサイト例を見たい場合は、以下を参考にしてください。

MERIL

公式サイトMERIL公式サイト
販売価格一括7,800円(税込)
販売形態買い切り(維持費はかかりません)
ダウンロード場所公式サイトのみ
支払い方法クレジットカードのみ
複数サイト◯(使い回し可)
ライセンス形態スプリットライセンス
アップデート通常アップデート
サポートメールフォーム
提供元株式会社メリル
参考:MERIL公式サイト

(メリル)はシンプルなデザインで、主に個人ブログで利用されています。

機能が少なく、その分表示速度が高速であることを謳っています。

MERILの注意点

最近ではをはじめとした高機能テーマが増えました。

それらと比較すると安い分だけ機能が少ないため、単純に割安とは言い切れません。

MERILを使ったサイト事例

MERILを使ったサイト例を見たい場合は、以下を参考にしてください。

Manablog Copy

公式サイトManablog Copy公式サイト
販売価格一括6,980円(税込)
販売形態買い切り(維持費はかかりません)
ダウンロード場所公式サイト
支払い方法クレジットカードのみ
複数サイト◯(使い回し可)
ライセンス形態不明
アップデート通常アップデート
サポートメールフォーム
提供元マナブ
参考:Manablog Copy公式サイト

(マナブログコピー)はシンプルなデザインで、主に個人ブログで利用されています。

Manablog Copyの注意点

ブロックエディタに対応しておらず、古いクラシックエディタを使用することになります。

ほとんど更新がストップしている状態で、サポートも個人のメールフォームのみです。

Manablog Copyを使ったサイト事例

Manablog Copyを使ったサイト例を見たい場合は、以下を参考にしてください。

ブログにも使える企業サイト向け有料ワードプレステーマ一覧

企業サイト向けのテーマ(デザインテンプレート)でも、ブログや個人メディアに使用されるケースがあります。

ここでは、主に企業サイト向けに使用されもので、ブログ・メディアにも使用される国産テーマを掲載します。

MAG(TCD)

公式サイトMAG公式サイト
販売価格一括10,980円(税込)
販売形態買い切り(維持費はかかりません)
ダウンロード場所公式サイトのみ
支払い方法クレジットカード・銀行振込・PayPal
複数サイト◯(使い回し可)
ライセンス形態スプリットライセンス
アップデートユーザーIDでダウンロードが必要
サポートメールフォーム
提供元株式会社デザインプラス
参考:TCD公式サイト

企業サイト向けでシェアNo1のTCDテーマで、ブログ向けテーマの中で一番人気がです。

(マグ)はおしゃれなデザインで、主に個人ブログやメディア・マガジンで利用されています。

TCD MAGの注意点

ブロックエディタに対応していないため、古いクラシックエディタを使用する必要があります。

ブロックエディタを利用したい場合は、同じTCDで最新のブログ向けテーマがあります。

TCD MAGを使ったサイト事例

MAGを使ったサイト例を見たい場合は、以下を参考にしてください。

すべてのTCDテーマの事例集を見たい場合は、以下をご覧ください。

Emanon Pro

公式サイトEmanon Pro公式サイト
お名前.com レンタルサーバーのEmanon Pro紹介サイト
販売価格一括9,800円(税込)
販売形態買い切り(維持費はかかりません)
ダウンロード場所公式サイト
お名前.com レンタルサーバー
支払い方法クレジットカード・銀行振込
複数サイト◯(使い回し可)
ライセンス形態100% GPL
アップデート購入者IDで認証が必要
サポートメールフォーム
提供元株式会社イノ・コード
参考:Emanon公式サイト

(エマノン プロ)はおしゃれなデザインで、コーポレートサイト(企業サイト)だけでなくブログ・メディアなどにも利用されています。

Emanon Proの注意点

ブロックエディタに対応するには、別売りのEmanon Blocksを購入する必要があります。

コピーライトの提供元表記を削除するには、別売りのコピーライト編集プラグインを購入する必要があります。

Emanonを使ったサイト事例

Emanonを使ったサイト例を見たい場合は、以下を参考にしてください。

Fancie NOTE(DigiPress)

公式サイトFancie NOTE公式サイト
販売価格一括8,999円〜(税込)
販売形態買い切り(維持費はかかりません)
ダウンロード場所公式サイトのみ
支払い方法クレジットカード・PayPal
複数サイト×(使い回し不可)
ライセンス形態スプリットライセンス
アップデートライセンス認証が必要
サポートメールフォーム
提供元株式会社デジステイト
参考:DigiPress公式サイト

(デジプレス)はかっこいいデザインで、企業サイト(コーポレートサイト)や店舗・施設サイトだけでなくブログやメディアにも利用されています。

その中でもは、グリッドデザイン(メイスンリーレイアウト)採用でブログやメディアにも利用されています。

DigiPressの注意点

ブロックエディタプラグイン「DigiPress Ex – Blocks Free」は無料ですが、拡張版の「DigiPress Ex – Blocks」は有料です。

いろんな種類の装飾ブロックを使いたい場合は、追加費用がかかることに注意してください。

その他にも拡張プラグインが複数提供されています。

は、複数サイトでの使い回しができません

複数サイトで使用したい場合は、複数ライセンスを購入する必要があります。

DigiPressを使ったサイト事例

すべてのDigiPressテーマの事例集を見たい場合は、以下をご覧ください。

MAJESTIC+(isotype)

公式サイトMAJESTIC+公式サイト
販売価格一括27,000円(税込)
販売形態買い切り(維持費はかかりません)
ダウンロード場所公式サイトのみ
支払い方法クレジットカード・コンビニ決済
複数サイト◯(使い回し可)
ライセンス形態スプリットライセンス
アップデート通常アップデート
サポートメールフォーム
提供元Frontline Marketing Japan株式会社
参考:isotype公式サイト

(アイソタイプ)はかっこいいデザインで、企業サイト(コーポレートサイト)や店舗・施設サイトだけでなくブログやメディアにも利用されています。

その中でもは、一番人気のテーマです。

isotypeのサイト事例

すべてのisotypeテーマの事例集を見たい場合は、以下をご覧ください。

LIQUID MAGAZINE

公式サイトLIQUID MAGAZINE公式サイト
販売価格一括9,790円(税込)
販売形態買い切り
ダウンロード場所公式サイトのみ
支払い方法クレジットカード・銀行振込
複数サイト◯(使い回し可)
ライセンス形態100% GPL
アップデート通常アップデート
サポートメールフォーム
販売元リキッドデザイン株式会社
参考:LIQUID PRESS公式サイト

(リキッドプレス)は用途別のデザインで、企業サイト(コーポレートサイト)や店舗・施設サイトだけでなくブログやメディアにも利用されています。

その中でもは、ブログ・メディア向けのテーマです。

LIQUID PRESSの注意点

LIQUIDテーマは、機能ごとにプラグインをインストールして使用する形式になっています。

テーマ自体の機能はシンプルなので、必ず公式プラグインをインストールして使いましょう。

LIQUID PRESSを使ったサイト事例

すべてのLIQUID PRESSテーマの事例集を見たい場合は、以下をご覧ください。

企業サイト向け有料ワードプレステーマ一覧

その他の企業サイト向けテーマの事例は、以下をご覧ください。

海外の有料ワードプレステーマ一覧

海外製のWordPressテーマ(デザインテンプレート)も一部で使われています。

海外テーマはデザイン済みのテンプレートが多数準備されているため、おしゃれなサイトが簡単に作れます。

英語に抵抗がない人、日本語情報がなくても自分で解決できる人は試してみてもいいかもしれません。

Divi

公式サイトDivi公式サイト
料金有料テーマ
デザインテンプレート100以上
デモサイトDiviテンプレート集

(ディビ)は、世界で一番使われているWordPressテーマです。

Diviの操作性は、公式動画を見るとわかりやすいです。

Diviのサイト事例

Diviを使ったサイト例を見たい場合は、以下を参考にしてください。

Astra

公式サイトAstra公式サイト
料金無料テーマ/有料プラグイン
デザインテンプレート200以上
デモサイトAstraテンプレート集

(アストラ)は、プラグインと一緒によく使われています。

Elementorは、ホームページビルダーのようにページをカスタマイズができるプラグインです。

Elementor公式サイト

Astraの注意点

Astraテーマの機能制限を解除するには、有料プラグイン「Astra Pro」を購入する必要があります。

また、Astraはプラグインのためのテーマです。

プラグインにも無料版はありますが、機能制限を解除するには「Elementor Pro」(有料版)が必要です。

Astraを使ったサイト事例

Astraを使ったサイト例を見たい場合は、以下を参考にしてください。

GeneratePress

公式サイトGeneratePress公式サイト
料金無料/有料テーマ
デザインテンプレート90以上
デモサイトGeneratePressテンプレート集

(ジェネレートプレス)は、独自のページビルダープラグイン「GenerateBlocks」を搭載しています。

オープンソースソフトウェア(OSS)ですが、有料の上位版があります。

GeneratePressの注意点

GeneratePressの機能制限を解除するには、有料版の「GeneratePress Premium」を購入する必要があります。

GeneratePressを使ったサイト事例

GeneratePressを使ったサイト例を見たい場合は、以下を参考にしてください。

Genesis Framework

公式サイトGenesis Framework公式サイト
料金無料テーマ/有料プラグイン
デザインテンプレートなし
デモサイトなし

(ジェネシス フレームワーク)は、独自のレイアウトビルダー機能を搭載しています。

SEO機能に定評があり、ブログでも使用されています。

こちらもオープンソースソフトウェア(OSS)で、有料の上位版があります。

Genesis Frameworkの注意点

Genesis Frameworkの機能制限を解除するには、有料版の「Genesis Pro」を購入する必要があります。

Genesis Frameworkを使ったサイト事例

Genesis Frameworkを使ったサイト例を見たい場合は、以下を参考にしてください。

Sydney

公式サイトSydney公式サイト
料金無料/有料テーマ
デザインテンプレート20以上
デモサイトSydneyテンプレート集

(シドニー)は、プラグインなどと一緒によく使われています。

Elementorは、ホームページビルダーのようにページをカスタマイズができるプラグインです。

Elementor公式サイト

Sydneyの注意点

Sydneyの機能制限を解除するには、有料版の「Sydney Pro」を購入する必要があります。

Sydneyを使ったサイト事例

Sydneyを使ったサイト例を見たい場合は、以下を参考にしてください。

Newspaper

公式サイトNewspaper公式サイト
料金有料テーマ
デザインテンプレート100以上
デモサイトNewspaperテンプレート集

(ニュースペーパー)は、プラグインにも対応したニュースメディア向けテーマです。

Newspaperを使ったサイト事例

Newspaperを使ったサイト例を見たい場合は、以下を参考にしてください。

OnePress

公式サイトOnePress公式サイト
料金無料テーマ/有料プラグイン
デザインテンプレートなし
デモサイトなし

(ワンプレス)は、ワンカラムデザインでランディングページ型サイトが作れます。

サイドバーがないので、ザ・コーポレートサイトデザインになりやすいです。

ブログとして使用する場合には、デザイン面でカスタマイズが必要になります。

OnePressの注意点

OnePressの機能制限を解除するには、有料版の「OnePress Plus」を購入する必要があります。

有料版では、主にセクションと呼ばれる機能が高機能になっています。

OnePressを使ったサイト事例

OnePressを使ったサイト例を見たい場合は、以下を参考にしてください。

海外のワードプレステーマ一覧

その他の海外テーマの人気ランキングは、以下をご覧ください。

ブログを始める

WordPressテーマが決まったら、ブログを始めてみましょう。

レンタルサーバーの契約がまだの場合は、まずレンタルサーバーから始めます。

デザインを依頼するならココナラ

デザインを人に頼みたいなら、「ココナラ(coconala)」でプロにお任せしましょう。

以下のボタンから、WordPressカスタマイズを検索できます。

\ 無料登録 /

その他のクラウドソーシングサイトについては、以下をご覧ください。

一括見積もりならホームページ制作.jp

Web制作・HP制作の業者に一括見積したいなら、「」でまとめて依頼できます。

ホームページ制作.jpなら、専門コンサルタントがヒアリングしてくれます。

\ 無料ヒアリング・無料見積 /

その他の一括見積サイトについては、以下をご覧ください。

Webデザインを学びたいなら

ウェブデザインを自分で学びたいなら「」の動画講座が便利です。

以下のボタンから、ウェブデザイン講座を検索できます。

\ Webデザイン講座 /

この記事のまとめ

ブログ向け有料ワードプレステーマについて見てきました。

テーマ選びに迷ったら、事例集と合わせてWordPressテーマの人気ランキングが参考になります。

それぞれ注意点もありますので参考にしてください。

なるほどくん

WordPressっていろんなテーマがありますね。

WordPressテーマのシェアに基づく人気ランキングは、以下をご覧ください。

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